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パソコンにスピーカーのススメ

20070120

パソコンにスピーカーをくっつけるとなかなかいい音が出るね。最近はユーチューブとか流行ってるし、パソにもスピーカーを装備すると楽しめるよ。特にメタルファンには重低音が響き渡るスピーカーが必用だよ。
ちなにみにおいらのパソにはウーファーも付いている。ウーファーを付けるか付けないかで、まるで音が違ってくるよ。安いスピーカーとウーファーのセットだけどね。


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病的な天使 モービッド・エンジェル

20070117

デスメタルの帝王、MORBID ANGELの特集だよ。おいらの一番好きなデスメタルバンド。暗黒の世界観ゆんゆんのデスメタルだ。

Altars of Madness  Blessed Are the Sick  Covenant

左から1stアルバム『Altars of Madness』(邦題:狂える祭壇)
名曲、「Lord of All Fevers and Plague」が収録されている。実はこのアルバム、ちょろっとしか聴いたことがない。しくったぜ。

2ndアルバム『Blessed are the Sick』(邦題:病魔を崇めよ)
最高傑作。最もモービッドエンジェルの世界観がよく現れている作品。インストも素晴しすぎ 満足度98% 

3rdアルバム『Covenant』
傑作。前作・狂える聖壇と次作・ドミネーションを足して2で割ったような作品。これもインストよし 満足度97%

Domination  Entangled in Chaos: Live  Formulas Fatal to the Flesh

4thアルバム『Domination』
一般に最も評価の高いアルバムか。おいらはセカンドの方が好きだけどね。もちろんよくできたアルバムだよ。「Inquisition (Burn With Me)」は、すっばらしい曲 満足度90%

ライブアルバム『Entangled in Chaos』
これを買えばファーストを買う理由は特にないかもしれない。ファーストに収録された名曲「Lord of All Fevers and Plague」が収録されているから。二枚組みで出して欲しかった。 満足度87%

5thアルバム『Formulas Made Fatal to the Flesh』
ヴォーカルのビンセントが脱退してトレイ色が強まり、暗黒パワー全快になりすぎのやや難解なアルバムとなった。 満足度90%

Gateways to Annihilation  Heretic

6thアルバム『Gateways to Annihilation』
もはや哲学、思想の世界・・・・。よくわからんアルバム。 満足度73%

7thアルバム『Heretic』
前作で失望して買わなかった。だから未聴



では(`・ω・´)シャキーン

たまにはヒップホップでも

20070112

少々ヒップホップも聴くので、これならロックを主食にする人にも聴けるんでないのっと、いう作品を紹介する。

パブリックエネミー
ハードコアなヒップホップの先駆者。ラッパーを二人有し交互にラップするスタイルはとてもいい。ヒップホップというとゆっくりとしたリズムで似たような曲が続くというイメージがあるけど、パブリックエネミーは勢いがあるし、いろいろとユニークな音も入っているから、ロックファンにも受け容れられやすいグループじゃないかな。下の二枚はベスト。
20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Public Enemy  Power to the People and the Beats: Public Enemy's Greatest Hits

サイプレスヒル
サイプレスヒルもハードコアなヒップホップかな。左のアルバムはゆっくりとしたリズムにのせて、頭がボーっとする麻薬系のヒップホップ。マリファナを賛美しているグループだからね。 満足度87%
右のアルバム。勢いがあるし曲の構成に起伏もありロックファンにも受け容れられやすい。 満足度89%
Cypress Hill III: Temples of Boom  Skull & Bones

エミネム
似たような曲ばかりに聴こえがち(メタルもか?)なヒップホップの世界で「良い曲」を量産している。ヒップホップはさほど聴かないけど、エミネムは聴くって人多いもんね。下はベスト。
Curtain Call: The Hits

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たまには絵画でも

20070108

山本芳翠 浦島図
05.05.Yamamoto.jpg

この絵は昔、新聞記事で知った。一目見て気にいってしまったよ。浦島太郎が竜宮城から帰る途中の絵らしい。なんとも幻想的な世界だ。絵画なんてよく知らないけど、この絵はいっぺん生で見てみたいな。

価格を付けるとしたらいくらだろう・・・(´・ω・) 売り物じゃなさそうだけど。

激烈メタラーへの道

20070105

速くて激しくて悪っぽく、それでいてノリノリのメタルを捜しているなら、Slayerがピッタンコである。いきなりデスやブラックを聴くよりも、まずはスラッシュメタルの帝王、スレイヤーから激烈メタラーへの道へと歩んでいくように。先輩からの苦言じゃ。

スレイヤーはスラッシュ、デス、ブラックの祖ベノムから生まれた、ベノム直系バンドの一つ。スラッシュ四天王(メガデス、メタリカ、アンスラックス、スレイヤー)の中では最も攻撃的で邪悪な音楽をやっている。スレイヤーが気に入れば、デスやブラックにハマる可能性は充分にある。


Show No Mercy  Hell Awaits
1st SHOW NO MERCY  2nd HELL AWAITS

1thは聴いたことないな。セカンドはさほど印象に残らなかった。発表されてずいぶんたってからレンタルしてきた作品だしね。

Reign in Blood  South of Heaven  Seasons in the Abyss
3rd REIGN IN BLOOD  4th SOUTH OF HEAVEN  5th SEASONS IN THE ABYSS

この三枚を合わせて編集すると最高のメタルアルバムになる。一生聴けるマイベストってやつだ。とても幸せな時を過ごすことができるよ。 満足度・三枚合わせて100% 

Decade of Aggression  Divine Intervention  Undisputed Attitude
DECADE OF AGGRESSION   6th DIVINE INTERVENTION   UNDISPUTED ATTITUDE

左からライブアルバム、6枚目、パンクバンドのカバーアルバム

このライブアルバムは凄い。立て続けに名曲が炸裂。最高のライブアルバムだよ。二枚組みだから可能なんだな。 満足度96%

スラッシュメタルらしく攻撃的でハイスピードな曲が次から次へと流れる。スレイヤーファンからは必ずしも評価されないアルバムだけど、オイラは好きだよ。 満足度88%

スレイヤーがハードコア・パンクをカバーした作品。スレイヤーの攻撃性はパンクから来ているんだね。血が沸騰するとてもカッコイイ、カバーアルバムだよ。ハードコアパンクな人はどうぞ。 満足度88%

Diabolous in Musica  God Hates Us All  Christ Illusion
7th DIABOLUS IN MUSICA  8th GOD HATES US ALL  9th CHRIST ILLUSION

左から七枚目、ここからモダンヘヴィネス的な作風になった。 満足度89%
八枚目はレンタルしたけど、一回聴いてMDがどこかにいってしまった。9枚目は未聴。この三枚は同じ路線じゃないかな。 
スレイヤーは有名なバンドだから殆どレンタル店で揃えることができると思う。アマゾンでゲットしても新譜以外は全部千円ちょっとで買えるから集めてもいいだろう。特に初期の編集用三枚と二枚組みライブアルバム、DIABOLUS IN MUSICA(注・賛否両論あり) は聴いておかないと損かな。ハードコアパンクが好きならUNDISPUTED ATTITUDEもいい。

ウォー・アット・ザ・ウォーフィールド
スレイヤー
B000JMJROE

新年

20070101

あけまして おめでとう。今年もよろしく。

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